神戸クリニックとウェーブフロントレーシック
ウェーブフロントレーシックとは、角膜の歪みを計測し、調整する技術を使い、さらに制度の高い手術を行うレーシックです。
人間の角膜には、近視や乱視とは別にぼやけの原因となる歪みがある場合があります。
レーシックを希望する方のうち、ウェーブフロントレーシックが必要となる方は、2%〜5%程度です。
(瞳孔の大きい方、職業的に高い視力を必要とされる方、乱視が強い方などが対象となっているためです)
ほとんどの方は、一般的なレーシックで十分な結果を得られると思われます。
ウェーブフロント技術を使用した治療では、一般的なレーシックに比べ、レーザーで切除する量が多くなります。
そのため、神戸クリニックでは、ウェーブフロントレーシックの対象者の方でも、将来の安全性や、患者さまの個々の眼の状態に合わせてもっともふさわしい治療法を選択しています。
神戸クリニックでのウェーブフロントレーシック実施医院は、広尾・三宮になります。
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