レーシック体験談(視力回復体験談比較!レーシック(LASIK)・オルソケラトロジー)

レーシック体験談

 

レーシック体験談

30歳OLのNさんのイントラレーシック体験談

私は、高校生になったころから目が悪く、高校生以来ずっとコンタクトで生活してきました。
メガネが似合わないため、コンタクトにこだわっていましたが、コンタクトを、毎日つけて、眠る前に外すという日課は、本当に面倒でした。

私の彼氏は目がいいので、たまに彼の家に泊まりにいくと、毎朝、毎晩、コンタクトをつけたり外したりせずに気ままに眠っているのを見て心底、羨ましいなぁ~と思っていました。

そんな、私がレーシックを知ったのは、分厚いメガネがトレードマークだった会社の先輩があるとき、裸眼で出社してきたときでした。私が、
先輩、コンタクトにしたんですか?
と、聞くと、
レーシックを受けてきたんだ。
と、詳しくレーシックについて教えてくれたのです。

それ以来、私もいつか受けたいと考えていたのですが、どうしても手術という響きがなんとなく怖くて、先延ばしにしていました。

そんな私が、レーシックを受けよう!と、決意したのは私の大好きな芸人さんであるオセロの松嶋尚美さんが錦糸眼科でレーシック手術を行ったことを知ったからです。

私は、昔から憧れのミュージシャンや芸能人がやっていることを真似したくなる性格だったので、松嶋さんが受けたと聞いて、
よし!私も錦糸眼科でレーシックを受けよう!
と、誓ったのです。

それでも、実際に錦糸眼科でレーシックを受ける前に錦糸眼科について簡単に調べてみると錦糸眼科は、日本で始めてレーシック治療を行った眼科であり、他の眼科でレーシックを断られた方も、錦糸眼科の技術ならレーシックを受けることができたりすることがあるということを知り、ますます、錦糸眼科で受けたいと思えてきました。

自分でも調べて安心したのでwebから初診の予約を行いました。
病院での検査ということで、平日に休みを取らなくてはダメなのかな?
と、思っていましたが土日も検診を受けることができたのが嬉しかったです。

初診のガイダンスを受けて、より安全性が高いイントラレーシックを選択。
レーシックよりも、ちょっぴり値段は高いけれども、長い付き合いになる目のことだから始めから30万くらいまでは出そうと思っていたので、迷わずにイントラレーシックにしました。

手術の前には、3日間、コンタクトレンズをつけてはいけないと聞かされていたので、どうしてもメガネをかけて仕事をするのが嫌だったので、月曜と火曜に有給をとって、土日月の3日間を部屋でメガネで過ごし、火曜に手術を受けました。

手術は、ガイダンスの時にオペのシミュレーションを見せてもらっていたので、今、何をやっているのかがわかって怖いとは感じませんでした。

手術は、両目で15分ほどで終了。
特に痛みもなく、「こんなもんなんだ」と、拍子抜けするほど、あっという間でした。

実際に、目がよく見えると、感じたのは翌朝から。
いつもは、ぼやけてコンタクトをつけるまで何時かわからない時計が、目覚めてすぐに確認できて、一人感動してしまいました。

今では、0.05だった視力が1.2まで回復し、快適な裸眼生活を送っています。
手術当日、1週間、1カ月、3カ月、6カ月の5回の検診の結果も良好で、何の不自由もありません。

コンタクトをつけなくていい毎日は本当に快適で日々、自由になる時間が増えて、なんだか得した気分です。
コンタクトの時に悩まされていた眼精疲労もとれて、肩こりや偏頭痛からも解放されて、本当に手術を受けてよかったと思っています。

私のように視力が悪くてコンタクトをつけて毎日、生活していることに疲れているOLさんは、いっぱいいると思いますので、是非、そういった方には錦糸眼科でのイントラレーシック手術を自信を持ってオススメします!

レーシック

コンタクトレンズに違和感やわずらわしさを感じていたのですが、サーフィンを始めたことで決定的に。

コンタクトつけて海入れない、入っても中で目を開けれないというのはとてもストレスがたまりました。

そこで、以前から考えていた計画を実行。

近視手術のレーシックを受けてきました。

有名人も著書で紹介していたり、安全で確実な手術だとは思ったのですが、それでも不安はあるので、知名度のあるところで受けようと思いました。

品川近視クリニックか神戸クリニックかで迷ったのですが、先輩が品川クリニックで受けるというのでついていくことに。

多少高くても一番最新鋭のものを受けたいと思い、スーパーイントラレーシックというコースをチョイス。

手術を受ける前、三つの半信半疑がありました。


1、痛くないというが、本当に痛くないのか
2、本当に見えるようになるのか
3、合併症は起こらないのか


1→ほぼ痛くない。
最初にフラップというふたを眼球から切り取るのですが、
このときに痛みというか、押し付けられてる感はあります。
しかし、「痛い」というほどの痛みではなく、我慢できます。
そのあとエキシマレーザーというのを照射されます。
全く痛みゼロなのですが、
目を何かで拭かれているのがリアルにわかって気持ち悪いです。

2→びっくりしました。
まさかコンタクト無しでこんなに見える日が再び来るとは。
まだ若干ぼやけていたり、すぐ疲れてしまいますが、
明らかに超視力を感じます。すごいぜ、近代医学。

3→これはまだわかりません。
何年後かに起こるかもしれないし。
しかしそんなことを考えるのは、
関東大震災が来る日や、ガンになる日を考えるようなもので、
無駄無駄です。


あと、驚いたのが、受ける人がめちゃめちゃいること。
50人以上が待ちながら、少しずつ移動していました。
みなさん抵抗感無いんですね。
医者ボロ儲けです。

それと、術後に気づいたメリットですが、風の強い日のほこりが気にならなくなりました。

ということで、近視に悩まされている方で、17万円あるかたは品川近視クリニックでレーシック手術を受けてみてはいかがでしょうか?

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ライター「池田潮」

神奈川クリニック眼科 CR-LASIKセンター
コンチェルトスーパーイントラレーシック

施術日:2007年8月5日
右目 0.3→2.0
左目 0.3→1.5

10代の終わりに視力が下がりはじめて、コンタクトレンズとメガネの生活をはじめてかれこれ15年。視力は0.3と、ギリギリ裸眼でもいけちゃう程度でしたが、いつかレーシックを受けたいと思っていました。街の光景がよく見えないストレスと、眼精疲労を解消したかったからです。
 
レーシックを受けようと決断した最大の理由は、値段が下がってきたことと、技術の向上です。レーシックの価格は使い捨てコンタクト2~3年分、あるいは良いメガネ3個分ぐらいまで下がってますから、経済的には問題ないな、と。

調べていくと、ゴルファーのタイガーウッズ選手や片山晋呉選手をはじめ、プロ野球選手・レーサーなど多くのプロスポーツ選手がレーシックを受たことを知りました。それならば、リスクはほぼ無いのではと思うようになりました。彼らは失敗すれば選手生命を奪われてしまうのだから、よくよく検討した上で決断を下しているはずですからね。

また現在では、アメリカ空軍もレーシック経験者をパイロットに採用するようになっています。友人もちらほらと受け始め、聞くと経過は良好とのこと。そんなことで、技術面での心配はほぼいらないだろうと判断しました。

さて、数ある医院と術式のうち、僕は2007年8月、神奈川クリニック眼科で「コンチェルト スーパーイントラレーシック」という手術を受けました。“コンチェルト”という言葉は、手術に使用する機械の名称からとられています。現在世界最高峰のレーザー照射機械“コンチェルト”を日本で導入しているのは神奈川クリニック眼科だけ、というのが僕がこの医院を選んだ理由です。“コンチェルト”なら、角膜を薄くするためのレーザー照射時間が、これまでの機種の半分以下におさえることができます。

手術の日は、やはり緊張しました。その緊張感はスタッフの丁寧な対応と説明でいくぶんほぐれましたが、なにせ生まれて初めての手術。実際の手術時間はトータルで20分ほどでした。痛みがないといえば嘘になりますが、歯医者にいって歯を削られるよりは痛くない、といった程度のものでした。

術後は涙が止まらず、痛み――タマネギを切ったときのようなしみる痛みが3時間ほど続きました。電車で家まで帰ることはできましたが、これはちょっと何かをする気になれるような程度ではありません。この日は処方された目薬をさして早めに就寝しました。手術当日は早く寝るに限ります。

翌日、痛みは引き、視界は超クリア。外へ出ると、空気は澄み、街路樹の葉の輝きや野良猫の毛並みの美しさまでもがリアルに目に飛び込んできました。メガネやコンタクトの見え方と違って、視力が上がったからといって、目が疲れるということはありません。あたりまえの街の風景に感動しっぱなしの数日間でした。慣れてきた今でも、遠くの景色を眺めて楽しむ習慣が身についています。仕事のときはほぼパソコン画面に向かっています。
近くてもよく見えますが、目をいたわってモニターを遠ざけ、ときどき窓の外を見ながら作業するようにしています。

眼精疲労からは完全に解放され、仕事に集中できるようになりました。

街で知人をみかけたときに、こっちから発見できる確率が格段に上がったのもうれしい点です。嫌な相手ならさっさと逃げることも可能です…。
はじめは夜間の光のにじみ(ハロ)が出ましたが、術後2ヶ月を過ぎる今、それもほとんどなくなりました。一ヶ月後検査での視力は右1.51の左2.0で、数ヶ月が過ぎたいまも安定しています。

レーシックが気になってる人ってけっこう多いみたいで、大勢の人から感想を聞かれます。彼らが躊躇する理由は、「痛み」「恐怖心」というのが大半ですが、そんなとき僕はこう答えています。

歯医者で受ける程度の痛みと引き替えに、超クリアな裸眼生活が手にはいるよ? 何を躊躇してるの?

視力回復手術レーシックの神奈川クリニック眼科
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T.Mさん(男性、32歳)

レーシックの存在を知ったのは数年前でした。
とても魅力的だったのですが、当時は、もう少し浸透して確実に安全だとわかったらやろうという程度でしかありませんでした。
それが、ここ1年で私の友人が立て続けに3人もレーシックを受けたのです。
レーシックはもはや珍しいものではないのだな、と感じたことや、彼らがなんの支障もなく快適な生活をしていると知り、また、「生活が随分と楽になった」「施術費も安くなったからお勧めするよ」などと言われていたので、本気でやろうと考えるようになりました。

その友人達から紹介されたのが、神戸クリニックでした。

費用が妥当だった点や、手術後に視力が回復しなかった場合は全額返金してくれる点、手術後も定期的に検査を行ってくれるなどのアフターケアも保証してくれるということを耳にしていたので、神戸クリニックなら安心して手術を受けられると思って決めました。

まずは、事前の無料説明会に参加しました。

レーシックの具体的な説明やスタッフの方との質疑応答などでおおよそのシミュレーションをすることができ、一気に不安が解消されたので、その場で即適応検査の予約をしました。

私は乱視がひどく、どうせ手術するなら最高のコンディションを手にしたいと思っていたので「カスタムビュー」を選択しました。

カスタムビューで乱視矯正したおかげで、目の疲れを感じることなく、随分楽に物が見えるようになりました。

また、カスタムビューは通常のレーシック手術費用(28万円)にプラス5万円を上乗せしなくてはならなかったのですが、実は私の入っていた生命保険でちょうど5万円分の免除することができたのです。

全額カバーできましたし、当初30万円ほどみていた予算をオーバーすることもなかったので、我ながら良い選択をしたと思っています。

手術は、驚くほど一瞬で終わってしまいました。
あれほど簡単に視力が回復できるなんて素晴らしい技術だと思います。
手術直後も普通に友達とごはんを食べにいったり、テレビを見たりと特に支障なく生活できました。

私は夜、テレビを見ながらそのまま寝てしまうことが多く、これまではコンタクトをつけたまま寝てしまう、途中ではずすために睡眠を中断する、メガネがズレてゆがんでしまう、などということが頻繁にあったのですが、今はそのままで寝てしまっても、何も煩わしさがないので本当に快適です。

また、特によかったと思うのが、慌しい朝の貴重な時間を他のことに有意義に割くことができた点です。

朝以外に限らず、これまでメガネやコンタクトに割いていた時間を他のことに使えるというだけで、少しずつですが新たな人生が形成されていくような気がしてわくわくしています。

手術前の視力は右0.06、左0.05だったのですが、今では両目とも1.5に回復し、先日行った1ヵ月後の検査では、全く問題ないと太鼓判を押されました。

ついに一生の宝物を手に入れることができたような気持ちです。
少しずつですがその快適さに慣れていて、今更メガネとコンタクトの生活に戻れと言われたら、、、自信ありません(笑)。

神戸クリニック
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